2012.1.17 西都市茶臼原 「石井記念のゆり保育園」ひつじ来る
まもなく2歳のオス名前はまだ無い
この車で高千穂牧場から運ぶれて来た、まだ車の中にいます
石井記念のゆり保育園は全園児55名の小じんまりした保育園の山に傍に
早速来たばかりのひつじさん餌をもらいました。少しおなか空いていたなあ!
のどかな野山が遊び相手だ
民生のこの方がひつじの斡旋をして下さったので今日ひつじが届いた
園内に看板があるーお知らせ今日ひつじさんがやってきます・・・お楽しみ
1年半前の口蹄疫でこのひつじさんも殺処分を受けてあの世に行きました
親子の思い出は今も園児達に受け継がれ今日またひつじさんが来ます
この写真ひつじ親子やがて殺処分が来るそれも知らず親子餌を食べていた
このすぐ殺処分された・・・・御冥福祈ります
親子ひつじさんの残した遺品ひつじの毛で出来たクッション作品が保育園に
真中に親子のひつじ「ねねとみみ親子が」園児達の作品です
のゆりと毛糸で作成してある親子の毛糸の額入りひつじさん
今度は、今日新入りのひつじさんがまた新しい子供達の遊び相手に
なることでしょう。皆さんもう動物の新しい命を断つような事がないように
お祈りして新し石井記念保育園のアイドルになって下さい。
2011.12.25川南町トロントロン 軽トラ市
今年最後の川南町トロントロン軽トラ市がありました。
各地から大勢のお買い物客が集まって賑わっていました
お天に恵まれて寒い朝なのにすでに8時過ぎごろには買い物して帰る人も
道端に並んだ商品は新鮮な野菜が多いようでした。
新鮮な取れたての白菜が軽トラの荷台から販売してます
未だ朝日が照らず寒そうな買い物客が行き交う
お正月前の花が沢山並んでいます。市価より安くお客もケースごとまとめて
購入してます。パンジー・ガーデンシクラメンなど。
赤い服きた売り子さん正月飾りを打ってました。随分売れて残り少ない
名物宮崎炭火焼鳥の店が美味しいそうな臭いをまきちらしていました
9時を過ぎるころには大勢のお客さんが通を埋めていました
野菜・果物どれも新鮮な品もだ。味見もできました。
原木にいっぱいのシイタケを付けてが売ってました
ここのお店は、木製品、それも流木見たいな材料もある
宮崎の奥地から(東米良)ゆず製品が多く展示してありました。
今日は最後の軽トラ市とあって私も初めて軽トラ市に来てみましたが
珍しいものやら、新鮮な野菜類が多くてびっくりしましたしかもどれも
安いようだ。この軽トラ市がモデルになって全国各地から視察があるようだ
2011.12.24(土)石井記念明倫保育園
毎年12月クリスマスイブの日にクリスマス祝会をする
オープニングイエスさまが生まれた日を全園児でクリスマスの歌を全園
児が劇を皆んなでやりました。
年中組のキリンさん達が「オズの魔法使い」の劇をしました。
皆きれいな洋服を着飾り劇に出演して親も満足の様子です
年少組のうさぎさん達が「手をたたきましょう」を演じました。
可愛い2歳児達が未だ言葉もあまり使えない伴奏に合わせて小さな
楽器をたたきました。可愛いしぐさが父兄や観客を喜ばせた。
年長さん組が「白雪姫」を演じました。
年長さんはセリフも多くて大変だ、よく出来ました。
最後に飛び入りの赤い服白い髭のサンタさんがやってきた!
皆大きな声でお迎えした、ワーサンタさんだ大騒ぎでした
サンタさんにインタビューしてます、これから何処まで行くの?
未だ行き先が多くて待ってる子供が多いので今日はもうさよならしますて・・・
後からお土産を一杯もらいました
教室で先生から皆さんに袋入りのお楽しみお土産がどっさり貰えました
最後は全園児揃って最後のクリスマスサンタがやってきたの歌を唄う
クリスマスイブもあり、今日は一番楽しい日になりました。
2011.11.25 宮崎県綾町
吊り橋の入り口から見える照葉樹林
橋を渡りこれから山道を下りて遊歩道を通って出口に廻ります
標識には出口まで約40分と記してある。
山道にはこのような看板が目につく足元にご用心だ
無事途中の石段も無事過ごした。
山道の途中にはこのような岩石が高く迫ってきます
ここがこの道の下がった場所これから登るだけ
川沿いの場所から眺める大吊り橋の風景
川沿いは未だ紅葉が少し見えます
川沿いに紅葉が少し残っていた。
無事に遊歩道を無事登って一休み・・・気分爽快
綾町九州山地国立公園照葉樹林内綾川渓谷に歩道吊り橋を照葉内に
照葉大吊り橋があります。
今年は、紅葉もあまり見られず残念でしたが、川沿いに少し残ってました
高鍋町「四季彩の村」棚田収穫後の風景
村の中ほどのそば畑に晩秋の柿の実が残っていた
柿の実が赤く空の色に映える景色だ
棚田近くの小川の水も夏と違った冷たそうな色していた
棚田保存に力を入れて周辺の草刈りなどされる坂本村長さん姿があった
高台から眺めると「四季彩の村も」晩秋の景色だ
収穫した稲の陰干しが冬を迎えていた
お米が晩秋の棚田に輝いていた
村の中央に「四季彩の村」の石碑があった
秋も深まり四季彩の村にも冬が近づいていた
今年は、田植えから刈り取りまで異常気象で作付が遅れたり、雨が多くて
刈り取りが遅れたり大変な年でした。
しかし、何とか稔の秋を迎えて収穫もおわり冬を迎える事が出来た。
来年もまた、四季彩の村も収穫の出来る年であって欲しいものだ。
宮崎県立高鍋農業高校 島田祭 農産物即売会
高鍋農高で初めて「タカナベカイドウ」の苗木を販売する
生憎の雨に降られて鉢の水洗いをする高校生達
カイドウの苗木を袋詰めする高校生
販売準備完了して後はお客さんの来るのを待つだけに・・・
大勢のお客さんが農産物の商品を待つ行列
タカナベカイドウの販売の説明に看板を展示しましたカイドウの花など
カイドウを買いたいとお客さんが見えた
次々と雨の中を買い求めてこられた一鉢1000円で販売する
雨の中カイドウの苗木も順調に売れました
こちらはメロンとシクラメンを求めて長い行列が出来ました
試食のメロンが人気を呼び即売の売り上げになりました
続々一個1000円で飛びように売れてすぐ完売しました 嬉しい悲鳴が
こちらはいつも人気のシクラメンの鉢もの今年も人気者に
広いシクラメンの鉢も瞬く間に売れていきました
お客さんはいくつも買い物袋をぶら下げて帰路につきました
しかし、今年は朝から大雨に泣かされました。それでもお勢の買い物客で
盛況でした。
最近のコメント